一生涯かけて実現したいことのために・・・自分らしくあるために何ができるかを日々見つける日記


by kevala
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スピリチャルセッション

今日は嵐の中、MotherPlanetにでかけた。からだがつらかったからやめた方がいいのではないか、お金もわりとかかるしなーという気持ちがあったけれど魂は求めていた。

私はAtlantis時代に海におぼれ、怖くなり地球から離れたそうだ。そしてスピリチャル的に進んでいる肉体をもたない星にいたそうだ。だから肉体をもつことにそれだけでも束縛を感じるという。ほかの星からきたようななんだかそういう感覚があったのだった。長島監督もやっぱりそうだという。

その頃の私は科学者であり、地球に対し複雑であるから面白いと思い、また地球に生まれたのだという

なにか難しいことを解明することがすきなのはそのせいであり、いろいろ調べものがすきだったり適職判断も研究開発とでるのがうなずけた。

さらに私は宇宙のエネルギーとつながれる巫やキリストの妻などというたぐいの存在であり、男性からみたら魅力的に映る存在だったそう

私の妹は妖精のようなこで過去に恋人であったようでこの世ではお互いに協力していきていこうと約束した存在だという

私のオーラは自分を受け入れ愛することができた結果、前回から変わり紫とピンクになった。

そしてわたしにとって必要なものがにょい棒。
どこにでもいくことができ、情報もとってこれるのだそうだ。
自分を守るときはこの棒をつかうと相手が近寄れなくなるという。

私は金星にもいたようで金星のときの記憶があるのだ。
政治家によって金星がスピリチャル化していまの金星になったそうで、そのときの記憶で地球におりてきているから政治に興味があるのだ。

10年後といわずにもうすぐそこにある政治への道。
いろんな苦難があったことは、自分の軸をもつためには必要不可欠であり、政治とはまさにいかに自分でいられるかが試される場所だから。

自分の心がきれいだと世界はこんなにうつくしいと教えてくれた。
どうやら他の星で一緒だったみひともいるみたいだよ。
スピリチャルな星になるために私は生きる

会計士というよりは弁護士がしっくりくるみたいだ。
でも政治家に一番近い道は政治家の秘書になることだろう。
国政の政治家の秘書になる自分の姿をイメージしそれに必要なことはなにかをにょい棒でとってみよう

女30歳の年 決断する?
必ず道は拓ける
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by kevala | 2009-03-07 18:35 | できごと