一生涯かけて実現したいことのために・・・自分らしくあるために何ができるかを日々見つける日記


by kevala
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地平線の彼方に

Atlantis時代に私は海でおぼれたという記憶をよびさましてもらってから海をみたくなっているのだ。海はあまり好きではなくむしろ森を好んでいたのだ。

海を思い浮かべたとき地平線の彼方がみえるのだ。
そこをこころでみると不思議と勇気がわいてくるのだ。

人生は航海と例えられるように自分がこの命とまっすぐむきあえるようになってから海がみじかに感じるようになった

すべての生命は海からはじまり、緑のちからを借りて自分の命を全うする

荒波にもまれ、自分の軸を失い、自分をわすれ、溺れ、苦しみ、もがき、這上がり、ボートをつかんだ。
ボートは助け舟だった。
わらをもすがる気持ちで、

この溺れた感覚はAtlantis時代の記憶だという…

今 私は自分の船をもち、船長になれた。
他の船も探している
一緒に航海をし、おぼれている人にボートをだせるような船を

そして多くの船を導いていけるような司令鑑になれるように

毎日の波にのまれ、いきているようなしんでるようなおぼれてる人々を救うため


今 かんがえるとすごい星にきてしまったと思う
肉体をもって生きることは制約があって自由ではないし。

金星からみたときは、地球は確にきれいにみえたけど、よくみたらごちゃごちゃ人間たちが喧嘩していたんだよね

なんで喧嘩するんだろうって興味があってさ

地球におりてみようとおもったんだけど、おぼれてしまったんだよ

私が選んだお母さんというひとの中でやっかいなことになったことにきづき、やばいなーと思いつつも すでに金星には後戻りできないくらいになってしまったみたいだ。

だいぶ後悔したんだけど、生まれることにした。

うまれたあとは自分がなにしにきたのかわからなくて、なき叫ぶのと肉体をもったことに反抗した

肉体はうざくて重くてきらいだった

いちいち制限をかけてくるし

ごはんをたべなきゃいけないし

よくわからないけど、女という性別を選んだのは、肉体によって人間がこんなにまどわされることをしるためだったみたい

こうしてやっとなぜ生まれてきたかをすべて魂がおもいだせたんだ

この喜びはにんげんがつくった言葉をこえて宇宙をどこまでもつらぬくくらいの光だった

ひかりだった

きづかせてあげることを
enlightmentという英語の意味にも真実がかくされている

あなたもわたしも光なんだ
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by kevala | 2009-04-01 01:39 | できごと