一生涯かけて実現したいことのために・・・自分らしくあるために何ができるかを日々見つける日記


by kevala
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気分はサッカーDF

自分の仕事は、ディフェンダー

サッカーを思い出して頂けるとわかりやすい。
内部監査人やディフェンダーにたとえられるのではないかと思われる。ビジネスリスクが相手からの攻撃だとすれば、いかに点を入れられないようにするかの仕組みを作るのが内部監査人の役目である。ゴールキーパーは、万が一リスクが発生してしまったときにそれを入れないようにする役目であるから、根本的な統制環境とするしかない。
私は、将来的にはMFへ、その次はFWにはならずに監督になってみたい。つまり、MFになってからは会社全体が見れるマネジメントのポジションへ行ってみたい。
FWは、会社の売り上げに一番貢献している営業などを指すのかしら。あなたは、どこにいますか?

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by kevala | 2009-02-27 12:46

voice traning

ボイストレーニングのすすめ

一度の体験レッスンをしましたが、自分にエネルギーがみなぎってきました。
筋肉を使わずにいると老化するのと同じように、自分自身の声も使わないと細くなってしまいます。
そういう意味ではスポーツジムに通うのと一緒で、声のジムにいっているのと同じです。

普段私は、パソコンの前におよそ5~6時間います。まったく声をださず、私自身の持っている声の大きさが
10あれば3くらいしか出していません。声のトーンを落とし、一般企業に合わせた声にしています。
みなさんもそうではありませんか?
大好きな仲間と馬鹿をやっているときは、声が本当に心からでていますよね?
そういうときって声から幸せがでていますよね?

一時期もししゃべってはいけないと言われたら人はおそらくうつになり死ぬのだと思います。
つまり自分で自分の声をだして耳で聞いているので、いい声を出せば耳にはいって元気になるのです。
ボイストレーニングでは、自分の持っている力を全部だすようにトレーニングされるので、
自分はこんなにも大きな声を出せるんだと感動するほどなんです。

声だけではなく、こんなに自分はできるんだとすべてにおいて自信がでてくるのでしょう。
自分を励ます人は最後は自分です。自分が一番の応援者ですよね。

歌手になるためにボイストレーニングをするのではなく、自分を愛するためにボイストレーニングをお勧めします。
どんなにつらいことがあっても歌が自分を励ましてくれました。その経験からみんなにもこの体験をと思い
書きました。
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by kevala | 2009-02-26 15:43 | 自分自身

少子化問題について

少子化の問題について

現在、企業ではワークライフバランスをすすめ少子化対策を行っている。
ではワークライフバランスができたら本当に女性が子供をもとうとするのだろうか?

制度を整備してもそれは手助けになるかもしれないが、本当に必要なことは女性の中にある心とからだの安定である。

子供がほしいけれどできないと悩む人が、それが自分のせいだと責めていたり相手とつまらない口論になってしまうことが想像できるが、西洋医学のみに頼るのではなく、自分のこころにもっと目を向け自分を解放し軸をもつことをしっかりとやればおのずと自分の気持ちにからだは反応してくれると思うのである。

子供がほしいという気持ちは、本当に心の中からわき起こる愛の延長線上のものなのか
執着なのか依存なのか?

執着が結局は、体外受精やほかの女性に自分の子供を産んでもらうなどそういうことにつながっていないか?
そうやって授かった子供はたとえ五体満足であっても自分の執着を押しつけることにならないのかと不安である。

心とからだのデトックスが20代、30代の女性にもっと進めば(とくに心のデトックス)もっと未来は明るくなると想うのである。自分が今29歳だから渦中にいてそう思う。
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by kevala | 2009-02-26 10:18 | 政治

日本 自身自信喪失

ワークショップZEROに参加したのは11月1日。三ヶ月半はすぎ自分でもこの変化には驚いている。岡本氏のブログにもあるように自信が変化と成長をもたらすように自分を信じることは、自分を否定することをしなくなってからできるようになったのだ。自信を持てばよいとちまたではよく言われることだが、自己否定をしないようにとはあまり言われない。
いままで自分自身からマイナス計算していたところをマイナスしなくなってからそれがあたかもプラスされたのではないかというくらい復活感がありそれが自信をえてるような気がしているのだ。
たぶんそれでよいのだろう…

自分を受け入れることが変化と成長をもたらすと岡本氏が強くかたるポイントであるのだからマイナスをやめるだけで相当回復する。

これは国家全体にかかわる問題だと私自身は提議したいのである。
まったくもってこの金融危機で日本の国力に自信を喪失する必要はないのだ。
日本人の精神世界にかかわる大事な議論であり、軽々しくいうことはできないことは十分承知でありふかく研究しなければいけない分野であるだろう…

敗戦がどれだけ自己否定をすすめたのか私には想像ができないほどのような気がする。

先祖がしてきたことを否定し、自分を否定するのではなく、事実を認識し直視し前向きにとらえ決して自信を喪失する必要はないと思うのである。

マスコミの力も世論形成に発揮されておらずまったくもって不安が続くが…

個人個人のこころの集合体だから否定はもうやめよう
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by kevala | 2009-02-21 17:36 | できごと
IKEA新三郷100万人のお客様を迎えるというシークレット企画のため今日はあらかじめプレスの人と打ち合わせをしており、お祝いに向かった。
私はIKEA新三郷がオープンするときに一番のお客になったというきっかけでその時のご縁でこの企画に参加した。

確に忙しい毎日の中で週末早起きするのは大変なことだけれど、私は誰かのために私がお役にたてる機会があるのならそれこそとても幸せなことであり、ここ何年もなかった新しいご縁に感謝する機会にもなった。

IKEAのプレスの方と話をしていて印象的だったのは、不景気になると紅白の視聴率がよくなり、家でみんなが過ごすようになり家にかけるお金が増えるということだった。
私の考えは不景気でも景気がよくても家は一番大事。
そもそも不景気だからとか景気がよいとか自分のこころには関係がないことだと思うのです。
不景気だときめるのは自分のこころではないでしょうか。
もしかしたら悪いニュースで不景気だと思い込んではいませんか?。儲かっている企業は儲かっているしやり方はまだあるのだと思う。

悲観的になる必要はないと思います。
いつの時代も家をお城にすることが自分を取り戻す一番の近道だから いまこそ家を見直す機会なのかもしれませんね。

家族の幸せの尺度を年に一度の海外旅行だったりそとに意識がむいていたところを内にしてみるのもいいでしょう。

なかなかきづかないけれど、家は一番可能性に満ちていてそこをイケアが助けてくれるのかなと感じます。

あなたらしさをまずはみつけてあなたらしさを大事にする空間に身を置くことはいいことですから。
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by kevala | 2009-02-21 17:16 | できごと

今日幸せならそれでよい

今日は幸せだった。妹がそばにいてくれたから。何も言わずにそこにいてくれるだけですごく満たされた。

昨夜、私にまた逢いに来てくれて軽く食事をした後ファミレスに行った。妹の将来の話をするにあたって"難病の人をひとり救うより、本当は病気でしななくてもいいたくさんの命を救いたい"という言葉が印象的だった。またその考えは政治と通じるものがあるねって姉妹で話をした。
政治に関わることもおなじで自分の働き掛けで多くの人の生活が潤ったりとにかく対象範囲が幅広く影響力がある。
だから魅力的に私にはみえるのだ。どうせ人生この先もおなじ努力をするなら…そういう生き方がしてみたい。

妹はあいかわらずぼーっとしたしゃべり方で、とても微笑ましい…
いままでの人生、いじわるしたりまぁあせらせたりとかなりつらくあたってきた気がするが、いまはずいぶんと自分がかわってきて妹を余裕でみてあげられそうだ。

いもこちゃんよ、気をつけて。
ごはんはちゃんと食べて。
夢に突き進め!
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by kevala | 2009-02-18 23:39 | できごと

私はどんな人から何を言われてもどんなことがあっても大丈夫だということを試されてる?
のだそうだ。
顕在意識レベルで悪役をいつも演じてくれる彼には感謝せねば…
毎日瞑想。ゴールドの光につつみじぶんをたもつ訓練が必要なんだね
ありがとう MOTHER PLANET
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by kevala | 2009-02-17 19:40 | できごと

つかれ

この疲れは休職する前の疲れと似ている。こうして少しでも自分の変化を感じることができたのはいいことである。
早く家に帰って寝たのにあんまり疲れがとれない。

こんなに苦しいのにどうしてここまでやってこれたんだろう。

自分を否定されたような時は生きる希望まで失うような自分がめっきり元気を失ってしまう。

これではダメだ。また休みたくないから

ものすごい脱力感である。
疲れてなにもできなくなるくらい消耗してる。
まるで遭難したように自分を見失って正常な軸が透明になってしまった感じだ。
冬の山を遭難してるような過酷な世界。
家にたどりつくのが今日は精一杯で、キッチンにも手がいかない。
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by kevala | 2009-02-17 19:00 | できごと

自分軸がぶれること

最近ずっと自分をみつめてきてなんとなくわかったのは、自分がぶれるときは誰かから理不尽に攻撃された時だったと。
謝っても許してもらえずに一方的に言われたとき、自分は自分が否定されたと゛反応゛する。
自分がひとりでいる時って案外ひだまりみたいなぬくぬくとしている。
冬ソナを観終わっておいしいケーキを全部食べてしまって、もう夢中になれそうなものがない。
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by kevala | 2009-02-17 17:37 | できごと

流行の波

今頃になって冬ソナを観てる。
当時はバカにしていたが、私の傾向として流行っているもののうずからわざと外れるのだ。
流行りに波に乗ってしまうとそのものの本来のよさを見失うかもしれないから嫌なんだ。
洋服もなにもかもそうかもしれない。
他にバカにしていた理由はそのドラマに対してではなく、すぐにのめりこんで本質をつかまずに走る大衆である。
さんざん今まで韓国文化を少々軽くみてきたいままでとは正反対に熱狂するところは非常に冷ややかに私はみていた。
日本の女は女でまだまだ依存的だ。自分もそうだったからかなり痛い話だが…
すぐに熱狂的になり、王子様を夢見ても無駄。目を冷ます必要がありそうだ。
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by kevala | 2009-02-14 02:16 | できごと